■ソムリエナイフ(ワインオープナー)

世界には数え切れないほどの「ソムリエナイフ」(ワインオープナー)が存在します。
デザインが格好いいもの、使いやすいもの、失敗しないものなど、国(メーカー)によって特徴がありますが、格好いいデザインでも実際に使用してみると「あれ?(使いにくい)」と思うものも多数あります。
WACでは、国内外で選んだソムリエナイフを全スタッフが実際に使用し、耐久性や使いやすさ、コルクの引き上げ率などを検証し、厳選した商品をお届けしております。
是非、お気に入りのソムリエナイフを見つけて頂ければ幸いです。

世界ソムリエナイフMAP

【ちょっと一言「ソムリエナイフ」の言葉について】
「ソムリエナイフ(Sommelier Knife)」とは和製英語。それでは海外で「ソムリエナイフ」はなんと呼ばれているのでしょうか。
アメリカでは主に「ウエイターズナイフ(Waiter's knife)」もしくは「バーマンズナイフ(Barman's knife)」と呼ばれているようです。
フランス語では「ティル・ブッション(Tire-Bouchon)」と呼びますが、ヨーロッパのメッセ(見本市)会場では、ほとんどが英語で商談する事もあって「ウエイターズナイフ」のほうが意味が通じやすいように感じます。
ちなみにスクリュー(螺旋針)部分の英語は「スパイラル(Spiral)」か「ワーム(Worm)」、単に「Screw(スクリュー)」ともいいます。

その他のソムリエナイフ

55商品

おすすめ順 価格順 新着順

55商品 1-30表示
55商品 1-30表示
  • ワイングラス特集
  • 人気ランキング
  • ホワイトデー特集
  • クリストフルLINK

カテゴリーから探す

モバイルショップ

リーデル

カテゴリーから探す